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海洋生物環境影響研究センター

地球環境変動と人間活動が
生物多様性に与える影響評価

地球環境の変化に対し敏感に反応して変化する海洋生物多様性の変動を把握し、人間活動が生態系へ与える影響の評価に取り組みます。特に既知の情報が少ない深海生態系については、環境DNA解析やマイクロプラスチックなど汚染物質計測に係る技術の確立などによってデータを充実させるとともに、統合的な環境影響評価手法の高度化に取り組みます。

海洋生物環境影響研究センター
センター長 藤倉 克則

2019/05/31
北里洋が2019年度日本地球惑星科学連合フェローを受賞しました
2019/05/17
藤倉克則が取材協力した記事が日本経済新聞(5/17付)に掲載されました
2019/05/17
【海洋プラスチック動態研究グループ】特任研究支援パートタイマー公募について
2019/05/16
藤倉克則、吉田尊雄らが執筆したブルーバックスシリーズ『深海――極限の世界 生命と地球の謎に迫る』が発売されました
2019/05/09
【東日本海洋生態系変動解析グループ】短期アルバイト公募について
2019/04/28
藤倉克則が取材協力した記事が日本経済新聞(4/28付)に掲載されました
2019/04/14
藤倉克則が取材協力した記事が日本経済新聞(4/14付)に掲載されました
2019/04/01
海洋生物環境影響研究センターのホームページを公開しました