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海洋生物環境影響研究センター

地球環境変動と人間活動が
生物多様性に与える影響評価

地球環境の変化に対し敏感に反応して変化する海洋生物多様性の変動を把握し、人間活動が生態系へ与える影響の評価に取り組みます。特に既知の情報が少ない深海生態系については、環境DNA解析やマイクロプラスチックなど汚染物質計測に係る技術の確立などによってデータを充実させるとともに、統合的な環境影響評価手法の高度化に取り組みます。

海洋生物環境影響研究センター
センター長 藤倉 克則

2019/11/08
海底資源開発における環境影響評価に音の活用を提案
2019/10/24
【東日本海洋生態系変動解析グループ】特任事務支援職(種別3)公募について
2019/10/01
2018年度版深海環境の調査機器マニュアルを公開しました
2019/08/15
藤倉克則がブルーバックスWebに寄稿しました
2019/07/05
JAMSTECの海洋プラスチック研究が日本政府のfacebookアカウントで紹介されました
2019/06/28
ブルーバックスシリーズ『深海――極限の世界 生命と地球の謎に迫る』が電気新聞(6.28付)で紹介されました
2019/06/24
第16回 地球環境シリーズ講演会「脱プラスチックオーシャン 〜海洋科学者と一緒に考えよう〜」(要登録)
(開催日:7/30)
2019/05/31
北里洋が2019年度日本地球惑星科学連合フェローを受賞しました
2019/05/17
藤倉克則が取材協力した記事が日本経済新聞(5/17付)に掲載されました
2019/05/17
【海洋プラスチック動態研究グループ】特任研究支援パートタイマー公募について
2019/05/16
藤倉克則、吉田尊雄らが執筆したブルーバックスシリーズ『深海――極限の世界 生命と地球の謎に迫る』が発売されました
2019/05/09
【東日本海洋生態系変動解析グループ】短期アルバイト公募について
2019/04/28
藤倉克則が取材協力した記事が日本経済新聞(4/28付)に掲載されました
2019/04/14
藤倉克則が取材協力した記事が日本経済新聞(4/14付)に掲載されました
2019/04/01
海洋生物環境影響研究センターのホームページを公開しました