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海洋研究開発機構マーク

海洋研究開発機構マーク

海洋研究開発機構マーク作成の経緯

海洋科学技術センター(現:国立研究開発法人海洋研究開発機構)は、昭和53年8月8日の山形県鶴岡市由良での消波発電装置「海明」の実験開始式を機会に念願であったセンター旗を内野輝夫デザイナーのデザインにより作成した。

この旗は白地にブルーの円を染め抜き、円の上部はライトブルーで「空」を、下部はダークブルーで「海」を表し、両色の境界は「波形」の白銀で区切り、さらにセンターの略称である「JAMSTEC」を白地で表示している。その後、この旗のマークは標章制定規程において形状、色彩等が制定され、平成18年1月1日から正式な標章(ロゴ)として使用されている。