トップページ > 広報活動 > JAMSTECイベントマップ

JAMSTECイベントマップ

JAMSTECが関係しているイベントが各地で開催されています。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄り下さい。
また、開催日によるイベント一覧は「イベント情報」をご覧ください。

※各イベントの開催日時、休館日、入館料等につきましては、変更になる場合がありますので、リンク先のホームページにてご確認ください。

   JAMSTEC拠点のイベント、展示     企画展、その他イベント     常設展    

イベント詳細 企画展、その他イベント 常設展

<企画展、その他イベント>
イベント名 全国科学館連携協議会巡回パネル展
「潜水調査船がみた深海生物」
主催 出雲科学館
協力 全国科学館連携協議会、JAMSTEC
開催期間 2018年6月9日(土)~6月24日(日)※月曜休館
開催場所 出雲科学館 ホワイエ(島根県出雲市今市町1900番地2)
定員等 観覧無料
詳細 出雲科学館ホームページ
内容

「しんかい6500」「ハイパードルフィン」などが遭遇した、美しく神秘的な深海生物の写真をご紹介します。そして、深海にまつわる展示物を交えながら、過酷な深海の環境やそこに住む生き物の特徴などをご紹介します。
その他にも下記の関連イベントを開催します。

プラネタリウムで深海探検にでかけよう
6/9(土)、6/10(日)、6/16(土)、6/17(日)、6/23(土)、6/24(日)
①10:00~ ②13:00~ ③15:00~
各回先着:30人
所要時間:20分

アクアス職員に学ぶ深海生物のヒミツ
6/17(日) ①11:00~ ②14:00~
所要時間:30分

深海ってどんなところ?「ミニ実験タイム」
6/9(土)、6/10(日)、6/16(土)、6/23(土)、6/24(日)
①11:00~ ②14:00~
所要時間:20分

▲マップへ戻る

イベント名 GODAC特別展「深海は音の世界」
主催 JAMSTEC(GODAC 国際海洋環境情報センター)
開催期間 2018年3月18日(日)~2018年4月8日(日)※月・祝日休館
開催場所 GODAC(沖縄県名護市字豊原224-3)
参加費 無料
ホームページ GODAC特別展「深海は音の世界」
内容

GODACでは「深海の音」をテーマにした特別展を開催しています。
暗黒の深海も、「音波」を使って調べると、まるで目で見ているようにその姿が明らかになります。
そんな「音波」を使った最新の海洋科学技術について紹介する特別展へ、是非、ご来場ください。
楽しいしかけがいっぱいのハンズオン展示もあるよ!

「音波」を使った深海調査の方法を紹介
深海調査のあらゆる場面で使われる「音波」を用いた最新の海洋科学技術について、パネルや映像で紹介します。

ハンズオン展示「反応良好!トランスポンダ」
「トランスポンダ」は、決まった音波に反応して返事をする、まるで「やまびこ」のような調査機器です。色々な音を出して、トランスポンダによびかけてみよう!

ハンズオン展示「これはいったいなんの音?深海で聞こえるさまざまな音」
深海には、クジラの声や地震の音、調査で使う機器が出す音など、さまざまな音が行き交っています。そんな深海で集めたいろんな「音」を聞くことができるハンズオン展示です。

▲マップへ戻る

イベント名 GODAC春休みうみの工作教室
主催 JAMSTEC(GODAC 国際海洋環境情報センター)
開催期間 2018年3月18日(日)~2018年4月8日(日)※月・祝日休館
開催場所 GODAC(沖縄県名護市字豊原224-3)
対象 幼児~一般
参加費 無料
申込方法 予約受付はしておりません。当日、会場に直接お越しください。
ホームページ GODAC春休みうみの工作教室
内容

今年も春休み期間中「GODACうみの工作教室」を開催します。今回は、新たに「暗闇にうかぶ深海生物ライト」や人気のストラップも新デザインで登場!!また人気コンテンツ「ゆらゆらゆれる深海生物モビール」が特別工作で再登場!!

工作メニュー
・暗闇にうかぶ深海生物ライト
・探査三兄弟ミニミニストラップ
・ハサミでチョキチョキペーパークラフト
・砂でお絵かきサンドアート

特別工作4月4日(水)50個限定!      
・ゆらゆらゆれる深海生物モビール

▲マップへ戻る

イベント名 第40回GODAC海洋教室「暗黒街のユニークないきものたち!」
主催 JAMSTEC(GODAC 国際海洋環境情報センター)
開催期間 2018年3月17日(土)
第1回目:10:00-11:00/第2回目:11:30-12:30/第3回目:14:00-15:00
開催場所 GODAC(沖縄県名護市字豊原224-3)
定員 各回定員20名(小学生以下は保護者同伴)
申込方法 事前申込制
3月10日(土)までにお電話にて参加をお申し込みください。
定員に達し次第、受付を終了させていただきます。
参加費 無料
ホームページ 第40回GODAC海洋教室「暗黒街のユニークないきものたち!」
内容 第40回GODAC海洋教室「暗黒街のユニークないきものたち!」を開催します。深海の環境や深海魚の体の特徴について楽しく学びながら深海生物生息MAPをつくろう!作ったMAPは下敷きとしてつかえるよ。

▲マップへ戻る

イベント名 講演会 海底資源と沖縄の未来 -海底資源で変わる、おきなわの未来-
主催 沖縄県
協力 JAMSTEC(GODAC 国際海洋環境情報センター)ほか
開催期間 2018年3月16日(金)16:00~19:00(15:30開場)
開催場所 パレット市民劇場(沖縄県那覇市久茂地1丁目1-1)
申込方法 事前予約制
参加費 無料
詳細 講演会「海底資源と沖縄の未来」
概要 講演会「海底資源と沖縄の未来 -海底資源で変わる、おきなわの未来-」が沖縄県那覇市で開催されます。基調講演3題により、世界初の採鉱揚鉱実証試験を成功させた我が国の海底鉱物資源開発技術や、沖縄近海で展開される探査・調査の技術開発などの最新情報を国や関係機関の取り組みを交えて広く一般県民向けにわかりやすく紹介します。その中の基調講演でJAMSTECから海底資源研究開発センターの木川栄一センター長による講演とGODACからは海底資源に関するパネルとサンプル展示を行います。

▲マップへ戻る

イベント名 さんごの海フェスタinいとまん 沖縄県サンゴ礁保全再生地域モデル事業イベント
主催 沖縄県
後援 糸満市/沖縄県立沖縄水産高等学校、沖縄県サンゴ礁保全推進協議会、日本サンゴ礁学会サンゴ礁保全学術委員会
協力 JAMSTEC(GODAC 国際海洋環境情報センター)
開催期間 2018年3月11日(日)13:00~18:00
開催場所 道の駅いとまんイベントスペース
定員等 体験できる人数に限りがあるものや予約が必要なものもありますので、下記の詳細URLをご確認ください。
参加費 無料
詳細 さんごの海フェスタinいとまん
概要 「さんごの海フェスタinいとまん」が沖縄県糸満市で開催されます。
サンゴ礁に関する工作などのワークショップやパネル展示などさまざまな催しものが行われます。GODACは「サンゴ礁のお話と海の酸性化実験」と「水中カメラロボット操縦体験」を行います。

▲マップへ戻る

イベント名 深海ラボ×JAMSTEC
主催 葛西臨海水族園
協力 JAMSTEC
開催期間 2018年1月27日(土)、28日(日) 各日10:00~15:00
開催場所 葛西臨海水族園 本館2階 レクチャールーム
詳細 「Deep of Wonder──不思議な深海の生き物たち」
深海ラボ×JAMSTEC
概要 水族園の調査で採集された貴重な深海の生き物の標本や採集方法を紹介します。また、さまざまな深海の生き物や環境などの調査方法をご紹介します。
深海の世界を思う存分味わえる2日間となっております。

▲マップへ戻る

イベント名 深海トークショー
主催 葛西臨海水族園
協力 JAMSTEC
開催期間 2018年1月21日(日)13:30~15:30
開催場所 葛西臨海水族園 本館2階 レクチャールーム
定員等 先着80名(小学3年生以上) ※定員になり次第締め切ります。
Eメールでのお申込み
※応募期間 2018年1月14日まで(1月14日送信分まで有効)
詳細 「Deep of Wonder──不思議な深海の生き物たち」
深海トークショー
概要 しんかい6500副操縦士と深海生物学研究者の講師2名が、深海調査のようすや深海の生態系について、普段見ることができない深海映像や深海生物の標本を交えながら、わかりやすくお話しします。
本トークショーは2部構成となっております。1部では深海釣りも絡めた深海調査のお話。2部では深海における「喰う喰われる」という生態系にスポットを当てたお話です。

▲マップへ戻る

イベント名 グッジョブ☆ひがし わくわくワーク
主催 東村、沖縄県
協力 JAMSTEC(GODAC 国際海洋環境情報センター)ほか
開催日時 2018年1月20日(土)10:00~14:00
開催場所 東村文化・スポーツ記念館(沖縄県国頭郡東村字平良861-28)
定員等 体験できる人数に限りがあるものや予約が必要なものもありますので、下記の詳細URLをご確認ください。
詳細 東村文化・スポーツ記念館スペシャル
概要 「グッジョブ☆ひがし わくわくワーク」が沖縄県東村にて開催されます。
「子供たちが夢と希望をもち、チャレンジ精神をはぐくむ」ことをテーマに、さまざまなお仕事を体験しながら学べるキャリア教育イベントです。GODACは『北極海へでかけよう!~研究船のおしごと~』と題して海洋観測技術員のお仕事紹介とロープワークのワークショップを実施します。

▲マップへ戻る

<常設展>
八戸市水産科学館マリエント
展示施設 八戸市水産科学館マリエント
開館時間 9:00~17:00(6月~8月は18:00まで開館)
休館日 年中無休
※工事その他で休館する場合があります
住所 青森県八戸市大字鮫町字下松苗場14-33
入館料 一般:300円、シニア:150円、高校生:200円、小・中学生:100円
ホームページ 八戸市水産科学館マリエント
内容 地球深部探査船「ちきゅう」の情報が充実。100分の1スケール模型や、「ちきゅう」が2006年の試験掘削で下北半島東方沖の海底下から採取した地層試料、船の構造を紹介するビデオなどが展示されています。「ちきゅう」が解き明かそうとしている地球の歴史、内部構造、地震が起こる仕組みなども、模型やイラストで詳しく紹介。
同館の“はちのへ「ちきゅう」情報館”は、2012年12月1日に開館5周年を迎え、「ちきゅう」の最新情報や、iPadによる「ちきゅう」アプリ等新たな展示が加わりました。

▲マップへ戻る

日本科学未来館
展示施設 日本科学未来館
開館時間 10:00~17:00(入館は閉館30分前まで)
休館日 毎週火曜日、12月28日~1月1日
※2012年1月3日、3月20日、3月27日、4月3日、7月24日、7月31日、8月中、2013年3月26日は火曜日開館。
※施設保守のため臨時で休館日を設ける場合があります。
住所 東京都江東区青海2-3-6
入館料 大人:600円、18歳以下:200円
ホームページ 日本科学未来館
内容 常設展示だけでも「海がつくる地球環境」「深海から見た地球」「深海掘削からわかる地球のしくみ」があり、海と地球に関する情報がたくさんのパネルと映像で紹介されています。「しんかい6500」の原寸大模型は、コックピットに乗り込むこともできます。

▲マップへ戻る

三菱みなとみらい技術館
展示施設 三菱みなとみらい技術館
開館時間 10:00~17:00(入館は16時30分まで)
休館日 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始及び特定休館日
住所 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 三菱重工横浜ビル
入館料 ・大人:500円、中・高校生:300円、小学生:200円
・団体(10名以上)は各100円引き
・65才以上の方、障害者の方とお付添いの方は無料(証明書・手帳をご提示ください)
・小・中・高・大学生の校外学習は3日前までにご予約いただくと無料
ホームページ 三菱みなとみらい技術館
内容 「航空宇宙」「海洋」「交通・輸送」「くらしの発見」「環境・エネルギー」「技術探検」の6つのゾーンに分かれており、迫力ある実機や大型模型などで最先端の技術を紹介しています。
「海洋ゾーン」では、有人潜水調査船「しんかい6500」をはじめ、地球深部探査船「ちきゅう」、深海巡航探査機「うらしま」などの最新の技術や調査・研究を紹介しています。

▲マップへ戻る

横浜・八景島シーパラダイス
展示施設 横浜・八景島シーパラダイス
住所 横浜市金沢区八景島
ホームページ 横浜・八景島シーパラダイス
内容 アクアシアターにて「THE 深海~発見!驚異の深海生物~」の上映を2014年7月5日から開始しました。
本作品は、JAMSTECが所有する有人潜水調査船「しんかい6500」や深海生物追跡ロボット「PICASSO」等で撮影した、深海の映像をふんだんに使用して制作されたオリジナル映像作品です。JAMSTECの深海生物の研究者や「しんかい6500」のパイロットが出演・監修を行い、楽しみながら学べるコンテンツとなっております。
>>詳しい内容はこちらをご覧ください。

※開館時間、休館日、入館料は横浜・八景島シーパラダイスにご確認ください。

▲マップへ戻る

新江ノ島水族館
展示施設 新江ノ島水族館
開館時間 3月~11月(※GW、夏期以外)9:00~17:00
12月~2月(※年末年始以外)10:00~17:00
休館日 年中無休
※安全点検、気象状況等によりやむを得ず臨時休館する場合がございます。
住所 神奈川県藤沢市片瀬海岸2-19-1
入館料 大人: 2,100円、高校生:1,500円、中学生・小学生:1,000円、幼児(3歳以上):600円
ホームページ 新江ノ島水族館
内容 熱水噴出孔や冷湧水域周辺の化学合成生態系を再現した世界初の水槽です。硫化水素を含む60℃の熱水が噴出し、「しんかい6500」が採取したゴエモンコシオリエビなどが飼育されています。水槽は、新江ノ島水族館とJAMSTECが共同で開発。
また、2012年7月より、有人潜水調査船「しんかい2000」(実機)の展示が開始されました。日本の深海研究の礎を築いた「しんかい2000」を是非間近でご覧下さい!

▲マップへ戻る

名古屋市科学館
展示施設 名古屋市科学館
開館時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は開館し、直後の平日を休館します。)
第3金曜日(祝日の場合は開館し、第4金曜日を休館します。)
年末年始(12月29日から1月3日)
その他臨時開館、休館日があります。
住所 愛知県名古屋市中区栄2-17-1 白川公園内
入館料 大人:800円(400円)、大学・高校生(要・学生証 ):500円(200円)、小人(中学生以下):無料、名古屋市在住の65歳以上の方(要・敬老手帳等):200円(100円)
※展示室とプラネタリウムの料金です。()内は展示室のみ。
ホームページ 名古屋市科学館
内容 2011年3月19日にリニューアルオープンした名古屋市科学館。
世界最大のプラネタリウムや迫力ある大型展示の数々が話題を呼び、開館から5カ月で早くも来館者数が80万人を突破。東海地方の注目スポットとして絶大な人気を集めています。
JAMSTECは理工館6Fの展示企画に全面協力しました。

▲マップへ戻る

大阪科学技術館
展示施設 大阪科学技術館
開館時間 10:00~17:00(日曜・祝日16:30まで)
休館日 夏期休館、冬期休館
(ビルメンテナンスのため、上記以外に臨時休館があります。詳しくは、大阪科学技術館ホームページよりご確認下さい。)
住所 大阪府大阪市西区靱本町1-8-4
入館料 無料
ホームページ 大阪科学技術館
内容 展示のテーマは「海から地球を探る」。海から地球の過去・現在・未来を探り、地球はどうして人が住める星になったのか、未来はどうなるのかを解き明かしていきます。深海のジオラマ模型では、探査機の操縦を体験できます。
「しんかい6500」に焦点を当て、その科学技術について紹介しています。

▲マップへ戻る

琴平海洋博物館(海の科学館)
展示施設 琴平海洋博物館(海の科学館)
開館時間 9:00~17:00
休館日 年中無休
住所 香川県仲多度郡琴平町953
入館料 大人:450円、中人(中学・高校生):350円、小人(5歳以上・小学生):250円
【団体割引 20名以上】
大人:360円、中人(中学・高校生):280円、小人(5歳以上・小学生):200円
ホームページ 琴平海洋博物館(海の科学館)
内容 「海の神様」で有名な讃岐のこんぴらさんの表参道脇に位置する、海と船を楽しみながら学べる科学館です。
「しんかい2000」の模型やJAMSTECの映像資料もご覧いただけます。

▲マップへ戻る

スミソニアン自然史博物館
展示施設 スミソニアン自然史博物館
開館時間 Regular hours are 10:00 AM to 5:30 PM.
休館日 The museum is open every day of the year except December 25.
住所 10th Street and Constitution Ave., NW in Washington, D.C. 20560
入館料 無料
ホームページ スミソニアン自然史博物館
内容 「サント・オーシャンホール」の常設展示コーナー「Journey Through Time(時間の旅)」に、迫力ある地球深部探査船「ちきゅう」の模型が科学掘削技術や船上研究の解説映像と一緒に常設展示され、数々の科学成果や新たな人類の知見を獲得してきた海洋科学掘削の研究が紹介されています。

▲マップへ戻る

フランス デラメール博物館
展示施設 フランス デラメール博物館 'La Cité de la Mer'
"Grande Galerie des Hommes et des Engins"
(Great Gallery of deep-sea explorers and submarines)
開館時間 コアタイム 10:00~18:00 (日によって前後30の延長あり)
入館受付時刻は閉館の90分前まで
休館日 11月と12月の月曜日
住所 Gare Maritime Transatlantique. 50100 Cherbourg-Octeville, France
Tél. : (33) 02 33 20 26 26 Fax : (33) 02 33 20 26 27
入館料 ローシーズン 1月~3月、10月~3月
 大人15.50ユーロ、5~17歳10.50ユーロ、5歳未満無料
ハイシーズン 4月~9月
 大人18.50ユーロ、5~17歳13.00ユーロ、5歳未満無料
ホームページ フランス デラメール博物館
内容 世界の潜水船の模型やパネルを集めた "Grande Galerie des Hommes et des Engins" (Great Gallery of deep-sea explorers and submarines)にて、JAMSTECの有人潜水調査船「しんかい6500」の巨大ポスターと解説を展示しています。
また、外庭のギャラリーでは、世界最大の潜水艇Redoutableの実物が展示され、内部見学会を開催しています。

▲マップへ戻る